バックナンバー2013年2月

こちらは「バックナンバー2013年2月」のページです。過去の記事の目次を掲載しています。


2013年 2月

2013.2.1 第291号 デスク 松田雄三

  • ■ニュースチェック
  • ・「編集手帳」と「窓」の“大相撲愛”     (丹治 則男)
  • ・新聞は「族議員」を批判する資格があるのか  (天野 勝文)
  • ・川上哲治さんの「いじめ」          (今西 光男)
  • ■ウオッチ
  • ・「どうする核のゴミ」に注目         (最首 公司)
  • ・危険なポピュリズム政治に警戒を       (池田 龍夫)
  • ■特別リポート
  • ・やがて悲しき、ヤフオクの化かし合い     (石瀧 豊美)
  • ■編集部から
  • ・同人懇談会のご案内 ゲストは 中司 宏氏

2013.2.4 第292号 デスク 山城オサム

  • ■ニュースチェック
  • ・「美しい国」の根深い暴力・いじめ体質    (上出 義樹)
  • ・「秀逸」だった谷亮子さんのコメント紹介   (河谷 史夫)
  • ・中国のハッカー攻撃報道を見て        (田中 俊太郎)
  • ・こんな朝日を待っていた!          (山城 オサム)
  • ■ウオッチ
  • ・国は損害保険会社ではない          (丹治 則男)
  • ・沖縄の声にもっと耳を傾けよ         (池田 龍夫)
  • ・「埋蔵金」めぐり労使攻防戦'13春闘    (河村 好市)
  • ・「体罰は日本の文化」なのか        (山城 オサム)
  • ■矢野絢也の直言曲言
  • ・財務省は安倍自民党と一連托生で大丈夫か? (矢野 絢也)

2013.2.6 第293号 デスク 仮野忠男

  • ■ニュースチェック
  • ・なぜ公表が遅れたのか            (今西 光男)
  • ・新聞社や新聞記者が疎まれる理由       (丹治 則男)
  • ・「異見」の掲載は歓迎するが……       (天野 勝文)
  • ■山岸章の一喝!
  • ・シッカリしろよ! 連合           (山岸 章)
  • ■編集部から
  • ・同人懇談会のご案内 ゲストは 中司 宏氏
  • ■ウオッチ
  • ・高校から五輪代表団まで体罰だらけのニッポン  (政井 孝道)
  • ・ドイツの政治理念に学ぶことは多い       (池田 龍夫)
  • ・絶滅危惧種となったウナギをどう増やすか    (仮野 忠男)

2013.2.8 第294号 デスク 松田雄三

  • ■ニュースチェック
  • ・建築業界専門誌が決め手――東電の「虚偽説明」スクープ (天野 勝文)
  • ・国会事故調も東電の虜に?           (柴田 鉄治)
  • ・新弟子検査の“ごまかし”を追認した読売新聞  (丹治 則男)
  • ・警察官だから特別なのか            (今西 光男)
  • ・敦賀原発調査報告書案を、規制庁審議官が業者に漏らす(池田 龍夫)
  • ■ウオッチ
  • ・過熱する東アジア情勢             (磯村 順二郎)
  • ・女子柔道問題は五輪招致にひるんではならない  (政井 孝道)
  • ・教授法・指導法の体系化こそ重要        (神倉 力)

2013.2.11 第295号 デスク 仮野忠男

  • ■ニュースチェック
  • ・介護施設火災で朝日新聞が鋭い続報      (赤塚 隆二)
  • ・検察への過剰な信頼、その責任は新聞にある  (丹治 則男)
  • ・暴力問題の源流と丸山眞男の「無責任の体系」  (上出 義樹)
  • ・国会質問が身近になるアイディア企画    (天野 勝文)
  • ・新聞もシラスウナギ激減を警告        (仮野 忠男)
  • ■ウオッチ
  • ・ついに公然と現れた「愛のムチ」論      (政井 孝道)
  • ・本土紙はオスプレイ訓練への関心が薄すぎないか(池田 龍夫)
  • ■矢野絢也の直言曲言
  • ・民主党はもっとまじめに日本国民の安全と安心を考えろ! (矢野 絢也)

2013.2.13.第296号 デスク 山城オサム

  • ■ニュースチェック
  • ・原寸大の北朝鮮               (磯村 順二郎)
  • ・カダフィ政権の崩壊が北朝鮮を促した     (今西 光男)
  • ・「原発輸出」推進に疑義           (池田 龍夫)
  • ・新聞は、これでいいのだ           (山城 オサム)
  • ■ウオッチ
  • ・“ぼんぼん”が親父を真似て危険な火遊びを本格化させた (仮野 忠男)
  • ・園田監督の会見を通じて考える、武道の理論と体罰 (静 貴生)
  • ・体罰報道に一言 低音の声も取り上げよ    (野口 和久)
  • ・DNAはニュースの宝庫           (今西 光男)
  • ■かるちゃーひろば
  • ・小津に肉薄できたか? 「東京家族」(山田洋次監督) (野口 和久)

2013.2.15 第297号 デスク 松田雄三

  • ■ニュースチェック
  • ・「石原独演会」から透けて見えるもの     (天野 勝文)
  • ・朝日新聞は自衛隊観を変えたのか       (丹治 則男)
  • ・署名の信憑性ということについて       (河谷 史夫)
  • ■ウオッチ
  • ・女子アスリートたちのトリプル快挙 ――宗教学者をうっとりさせた浅田真央の舞 (伊藤 三郎)
  • ・米大統領、TPP交渉に積極的な姿勢を示す  (池田 龍夫)
  • ■ルポ 車窓から見た「ニッポン」 ②気仙沼線の運転手 (赤塚 隆二)

2013. 2.18 第298号 デスク 仮野忠男

  • ■ニュースチェック
  • ・県版記事が翌日の2社面トップに       (丹治 則男)
  • ・「ネット選挙解禁」の大合唱の中で      (天野 勝文)
  • ・啓蟄にはまだ早いが、小沢氏が蠢きだした   (仮野 忠男)
  • ■ウオッチ
  • ・「橋下5年」にメスを入れようとした毎日新聞 (政井 孝道)
  • ・原子力規制委は初心を貫いてほしい      (池田 龍夫)
  • ・高梨選手がW杯で総合優勝。謙虚で落ち着いた姿勢がいい (仮野 忠男)
  • ■矢野絢也の直言曲言
  • ・一部マスコミや世間はアベノミクスに浮かれ過ぎていないか (矢野 絢也)

2013.2.20 第299号 デスク 山城オサム

  • ■ニュースチェック
  • ・読売が抜いたロシア石油企業ロスネフチ社長の訪日 (磯村 順二郎)
  • ・スケープゴートの無念             (今西 光男)
  • ・「ガンつけ」を多用した天声人語       (楊井 人文)
  • ・生ぬるいメディアの反応           (山城 オサム)
  • ■ウオッチ
  • ・ボーイング787型機生産ストップの波紋     (池田 龍夫)
  • ■特別リポート
  • ・冤罪に加担するメディア (上) 元新聞記者の私が体験した報道被害 (中司 宏)
  • ■山岸章の一喝!
  • ・「行き先の看板」を示せ! 民主党 (山岸 章)

2013.2.22 第300号 デスク 松田雄三

  • ■ニュースチェック
  • ・死刑執行の数を問題にする新聞         (河谷 史夫)
  • ・「夫婦別姓」の世論調査から見えてくるもの   (丹治 則男)
  • ■編集部から
  • ・同人懇談会のご案内 ゲストは 向田昌幸氏
  • ■ウオッチ
  • ・「第2の国会事故調」を作れ          (池田 龍夫)
  • ・てんかん診療が欠落した医療行政        (磯村 順二郎)
  • ・PC遠隔操作事件の 初期報道を検証する(上) (楊井 人文)
  • ■特別リポート
  • ・冤罪に加担するメディア(下) メディアは事件取材で「推定無罪」の原則を忘れるな! (中司  宏)

2013.2.25 第301号 デスク 仮野忠男

  • ■ニュースチェック
  • ・安倍首相訪米 ワシントンで高い評価      (磯村 順二郎)
  • ・ネット選挙とメディアをめぐる二つの論考 (天野 勝文)
  • ・論拠なき社説が支持した死刑執行        (丹治 則男)
  • ■ウオッチ
  • ・福島原発事故後2年、炉内の状況はなお深刻――朝日新聞が、決死的な潜入ルポ (池田 龍夫)
  • ・大阪都構想 決戦は今秋の堺市長選挙?     (政井 孝道)
  • ・実用新案登録された自転車用ウインカー     (仮野 忠男)
  • ■矢野絢也の直言曲言
  • ・安倍訪米 成功と評価されているが危ぶむ声も (矢野 絢也)

2013.2.27 第302号 デスク 山城オサム

  • ■ニュースチェック
  • ・イタリア総選挙で円高・株安を予想した新聞はあるのか (赤塚 隆二)
  • ・米国にあることは日本にもある?       (山城 オサム)
  • ■編集部から
  • ・同人懇談会のご案内 ゲストは 向田昌幸氏
  • ■ウオッチ
  • ・全柔連「体罰」問題――担当記者は知っていたのではないか (錦織 淳)
  • ・PC遠隔操作事件の初期報道を検証する(下)  (楊井 人文)
  • ・アルジェリア人質襲撃事件再考       (最首 公司)
  • ・ピンチの日本原電、電力各社が1200億円の救済資金 (池田 龍夫)
  • ■会員ひろば



お申し込み方法

(1) 当Webサイトからお申し込み

(2) FAXでお申し込み

(3) お手紙でお申し込み

料金・お申し込み方法を詳しく見る >>

メディアウオッチ100とは?

メディアウオッチ100とは新聞記者OBを中心とした報道・執筆のプロたち100人以上が、あらゆるメディアをチェック・分析・評価します。

メディアウオッチ100とは?詳しく見る >>

出版物紹介

メディアウオッチ100の出版物をご紹介します。

出版物紹介ページを見る >>

運営会社

お問い合わせはお電話かこちらのお問い合わせフォームからお願いいたします。

  • Copyright© 2011-メディアウオッチ100 All Rights Reserved.